事例63 院外処方せん(有効期限切れ再発行)の査定【斬らレセプト】
企画・制作
株式会社ソラスト

今回の「斬らレセプト」は、院外処方せんの再発行が査定された事例です。当然ですが、特別な理由がない限り、処方せんの再発行は、患者さんの負担となります。しかし、このルールはわりと見落としがちです。注意すべき点を株式会社ソラストの水谷公治氏に解説いただきます。
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