胃癌治療ガイドライン 医師用 2025年3月改訂 第7版 最終更新:2025/04/04 胃切除後長期障害、バイオマーカー、悪液質や出血性進行胃癌に対する緩和的治療など、新たな課題が加わりクリニカルクエスチョン(CQ)は全41項目に。化学療法レジメン・アルゴリズムも更新されています。
全身性強皮症診療ガイドライン 2025年版 最終更新:2025/04/02 2017年版から全身性強皮症を独立させ、7年ぶりに改訂。臨床における最新の知見を反映させて大きく改訂された内容となっており、全身性強皮症診療に関わるすべての医師必読の1冊です。
死後画像読影ガイドライン 2025年版 第3版 最終更新:2025/04/01 2020年施行の死因究明等推進基本法において、死後画像の有用性が記されてから5年。この5年間の新たな経験やエビデンスを取り込み、画像が豊富な「見るガイドライン」として改訂されました。
暗記しやすい! 医療現場の言いかえ英単語 最終更新:2025/03/31 医療英語を学ぶには、まずは医療英単語から覚える必要があります。暗記しやすいよう、医療現場で役立つよう、医療者同士で用いるプロフェッショナルな単語と、患者さんに用いる一般用語を並列して掲載しました。
フローチャートでわかる 婦人科外来診療パーフェクトブック 最終更新:2025/01/27 産婦人科医師が専門のサブスペシャルティ領域以外の診療を行う際にも、直感的に使用できる臨床指針を目指して作成された本書。エキスパートが実例を示した「かゆいところに手が届く」1冊となっています。
小児・AYA世代がん患者等の妊孕性温存に関する診療ガイドライン 2024年12月改訂 第2版 最終更新:2025/01/24 2017年版から7年ぶりに全面改訂。新たに肺、耳鼻咽喉・頭頸部、膠原病が加わり11領域をカバー。第4期がん対策推進基本計画では妊孕性温存療法が施策の1つとして加えられ、本書は重要な役割を果たします。
乳幼児健診でよくある疑問・相談への対応 最終更新:2025/01/23 保護者から向けられる素朴な、しかし切実な質問にどう答えているでしょうか?本書はつい曖昧に答えてしまいがちな「よくある質問」をまとめ、根拠ある回答を示します。
眼科外来診療―クリニックでの対応と紹介のタイミング― 最終更新:2025/01/22 どこから読んでもすぐに役立つ、気軽な眼科の専門誌。日常診療における診断や治療のポイント、より高度で適切な医療を提供するために紹介のタイミングをわかりやすく解説しています。
整形外科の病態と診察・診断 最終更新:2024/12/24 整形外科の病態と診察・診断法について各分野のエキスパートが執筆。大病院へ送るべき疾患を見逃さず、自院で治療できる病態は治すことを目指して作成されました。臨床に役立つ動画も多数掲載されています。
最新 網膜循環疾患コンプリートガイド-所見・検査,疾患と診断・治療のすべて 最終更新:2024/12/16 OCTの普及やOCTAの導入などにより、飛躍的に病態理解の深まった網膜循環疾患。本書では、最新のエビデンスに基づき、網膜循環疾患の所見・検査から診断・治療まで網羅的に解説します。