夜間持続型の早朝高血圧が危険 最終更新:2014/08/01 患者説明用スライド 夜間から高血圧が続く早朝高血圧の患者さんは、早朝に上昇する患者さんより心肥大の発症率が高く、より血圧管理が重要であることを説明できます。
家庭医療のパール 最終更新:2014/07/23 家庭医療のパール 日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第10回のパールは、「3年間ではMCI患者の25%が悪化する」。
SGLT2阻害薬の特性や副作用を分かりやすく患者さんへ 最終更新:2014/07/21 特集 4月以来、発売ラッシュが続くSGLT2阻害薬。患者さんも興味津々で診察にみえられると思います。診療時に利用できる患者さん向けのスライドを、今回特別に公開。執筆は患者指導の第一人者、坂根直樹氏(京都医療センター)です。
喫煙者に伝えるアルツハイマー病リスク 最終更新:2014/07/18 患者説明用スライド 喫煙を続けていると、禁煙した人に比べてアルツハイマー病になるリスクが1.7倍に。禁煙を促すためにぜひご活用ください。
覚えておきたいSGLT2阻害薬のリスクとその対応 最終更新:2014/07/16 特集 今回は、SGLT2阻害薬のリスク、処方での注意を学習していきます。低血糖は起こるのか、腎臓への影響は、他剤との相互作用などをスライドでスラスラ見ていきましょう。エキスパートドクターの加来浩平氏(川崎医科大学)の監修でお届けします。
萩野昇「Dr.ハギーのリウマチこぼれ噺」 最終更新:2014/07/14 今回のゲストは、今月から配信がスタートした新番組「Dr.ハギーの関節リウマチ手とり足とり―早期介入編―」のDr.ハギーこと、萩野昇先生です。帝京大学ちば総合医療センターの血液・リウマチ内科でリウマチの診療と後進の育成に力を注いでいる萩野先生に、リウマチ専門医として臨床で感じていることなどをたっぷり1時間うかがいます。
血糖値の正常範囲をコンビニ名で覚える技 最終更新:2014/07/11 患者説明用スライド 空腹時血糖の正常範囲は70~110mg/dLですが、見覚えのある数字が並んでいます。患者さんが忘れない様に、身近な数字で指導するコツをお届け。
コーチングという職種間を超える共通言語でチーム力アップ 最終更新:2014/07/10 メディカルコーチングを導入して、部署間のコミュニケーションが増えた海老名総合病院。その成果として、スタッフが活き活きと働き、主体的に行動するようになりました。導入から成果の確認までお話をお聞きしました。
SGLT2阻害薬と他剤との併用効果、効果の持続を学習する 最終更新:2014/07/09 特集 会員医師の日常診療の疑問を専門医が答える「エキスパートに聞く!」。後半では、SGLT2阻害薬の副作用発現時の対応、体重減少の持続効果などについて、下田将司氏(川崎医科大学)が回答します。