知って得する!?医療略語 本連載では、メディカル・データ・ビジョンが開発した医療略語アプリ『ポケットブレイン』からちょっと気になる医療略語をピックアップ。開発者の加藤 開一郎氏によるコラムも見どころです。
学会で光る!英語プレゼンのエッセンス 近年、学会での英語セッションが急増し、英語プレゼンスキルが欠かせない時代に。ここでは、メッセージをわかりやすく伝える、質疑応答を切り抜けるなど、英語プレゼンの極意を佐藤雅昭氏が伝授。
魂の英語プレゼン術 今や避けて通れない「英語プレゼン」。遅めの海外デビューから、主要学会での発表、ディスカッサントの経験を重ねてきた近畿大学の光冨 徹哉氏が、スライド作成から発表、オンライン対応まで、独自ノウハウを伝授。
学会発表で伝わる!英語スライド&プレゼン術 オンライン学会の登場で、英語の壁を乗り越えれば自分の研究を広くアピールできる機会が増えています。米国で活躍する医師が、世界で通用するスライドづくり&プレゼンのコツをお伝えします。
病名のルーツはどこから?英語で学ぶ医学用語 糖尿病は「diabetes」、医療者であれば、多くの英語の病名を知っていることでしょう。でも、その意味や由来まで知っていますか?言葉のルーツを遡り、医学用語を一段深く学んでみましょう。
患者と医療者で!使い分け★英単語 「増悪」「熱発」…。日々使う言葉でも患者さんに使うと「?」となること、ありますよね。英語も同じ。医療者同士やカルテに使う「専門用語」と患者さんに通じる「一般用語」は異なることが多々あります。
今日から始める「医師の働き方改革」 2024年4月から、医師への時間外労働の上限規制の適用がスタート。働き方満足度アップや超過勤務時間削減を成功させた長崎大学の例を中心に、個人が主体で行う働き方改革を実践しやすいツールと一緒に紹介。
実践!産業医のしごと 産業医科大学出身で多くの企業の産業医を務める佐々木規夫氏が、報酬やトラブル事例などのなかなか聞けないトピックスも交えつつ、信頼される産業医になるためのリアルな知識とノウハウをお伝えします。
もったいない患者対応 ほんの一言変えるだけ。それだけで診療は劇的に変わります。「外科医けいゆう」こと山本健人氏が、患者さんとのコミュニケーションで「よくある間違い」を紹介するとともに理想的な説明方法を紹介します。
宮本研のメディア×ドクターの視座 ケアネットのチーフ・メディカル・オフィサーである腎臓内科医・宮本研氏が、臨床とともに医薬コンサルタントとして製薬企業と関わってきた経験も生かし、独自の視点でつづるエッセー。
外国人患者対応エピソード集 今後増加が予想される外国人患者の受け入れ。言語や文化の違いに対応するために必要な体制とは?全国で医療通訳サービスを提供するJIGHの澤田 真弓氏が実際の事例からそのポイントを探ります。
アラサー女医の婚活カルテ 女性医師の結婚は苦難の連続!? アラサー内科医がアプリや結婚相談所を駆使し、頭脳と行動で伴侶を見付けるまでの怒涛の婚活記。医師の特殊な事情を踏まえつつ、普遍的な婚活の知恵も凝縮してお届けします。
今さら聞けない!医療者のための決算書の読み方 皆さんは勤務先の経営状況を知っていますか?それを知るために不可欠なのが決算書(財務諸表)。医療機関といえども経営が盤石とは限りません。医療者も最低限の財務知識を持つことが不可欠な時代です。
ひつじ・ヤギ先生と学ぶ 医業承継キソの基礎 診療所を売買する「医業承継」。売る側は後継者と譲渡金が手に入り、買う側は集患の手間なく初期費用も減って…、といいことづくしのようですが、実はあちこちに落とし穴が!最低限の知識をマンガで解説。