みんなを救う、とっておきの言葉 最終更新:2018/06/07 Dr.中島の新・徒然草 ある日、某病院の救急医が患者の受け入れ準備を進めていると、予想外な展開に意気消沈してしまいます。後日、その医師が伝授されたDr.中島の“便利な一言”とは?
ASCO2018消化器がん現地速報(Upper GI) 最終更新:2018/06/07 学会レポート ASCO2018消化器がんトピックを国立がん研究センター中央病院 加藤健氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。トピック満載のUpper GI、今年の目玉は?
風邪予防のうがいは水でするだけで効果あり 最終更新:2018/06/07 使える!服薬指導箋 風邪予防のうがいは、水でもうがい液と同等の効果があることが報告されています。うがいは1日3回がおすすめです。習慣づけて、風邪をひかないようにしましょう。
患者さん、野菜を食べて!今すぐ役立つ手軽な野菜不足解消法 最終更新:2018/06/06 実践型!食事指導スライド 好評連載中の実践型!糖尿病食事指導スライド。第3回はベジファーストの最初の一歩「実践!コンビニ食でも野菜を手軽に取る方法」。
ASCO2018現地速報 肺がん 今年の目玉 最終更新:2018/06/06 学会レポート ASCO2018肺がんトピックを近畿大学 光冨徹哉氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。肺がん今年のホット・トピックをまとめる。
施設内でオペ!流血あり(>_<、) 最終更新:2018/06/06 はらこしなみの在宅訪問日誌 褥瘡の外科処置が目の前で…!高齢者専用住宅で外科的処置を経験しました…。訪問医のA先生は麻酔科出身。外科的処置も慣れていらっしゃいます。
エリプタは1日1回1アクション 最終更新:2018/06/05 吸入薬使い方ガイド エリプタ(レルベア、アノーロ)は、患者さんの使いやすさを考えて設計されたデバイスです。残り回数が少なくなったら、カウンターが赤くなります。動画提供は「環境再生保全機構」。
ASCO2018現地速報 肺がんIO治療の風向きなど 最終更新:2018/06/05 学会レポート ASCO2018トピックをダートマス大学 白井敬祐氏が現地シカゴから速報。肺がんIMpower150など注目演題の結果は?
世界初のアレルギー性鼻炎貼付薬「アレサガテープ」 最終更新:2018/06/05 下平博士のDIノート 世界初の経皮吸収型アレルギー性鼻炎治療薬が発売されました。安定した血中薬物濃度の維持により、日中だけでなく、睡眠中や起床時にも効果の持続が期待されます。下平先生が要点を解説します。
空腹をポジティブに捉える動機付け 最終更新:2018/06/04 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 ついつい食べ過ぎてしまう患者さんには、空腹感を味方につけるアドバイスをしてみましょう。ダイエットが前向きになるかもしれません。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
育児をする医師は負け組? 最終更新:2018/06/04 宮本研のメディア×ドクターの視座 長時間労働をいとわず、昼夜を問わず駆けつけ、常に超人的なパフォーマンスを発揮する―医師が育児と仕事を両立させることと、“医師としての美徳”の関係とは。
審査過程がわかれば、レセプトは簡単 最終更新:2018/06/04 知っておきたいレセプトの話 最も見えづらいレセプト審査は、大きく4段階に分かれます。コンピューターチェックの後、目視によって抽出・審査・決定がなされます。審査委員の視点でレセプトを確認してみましょう。(再掲)
自己免疫システムの異常による皮膚疾患 最終更新:2018/06/01 患者説明用スライド 皮膚が赤くなり痒みを伴い、やがて水ぶくれができる皮膚疾患が「水疱性類天疱瘡」です。高齢者に多く発症する本症の概要を1枚のスライドで説明します。
1人でも多くの患者さんに治療法を 最終更新:2018/06/01 肺がんインタビュー 時代に先駆け、次世代シーケンサーを用いたがん遺伝子解析を展開。さらに、内製化による短時間、高精度、低コストを実現した近大クリニカルシーケンスについて、同研究所ゲノムセンター 西尾和人氏に聞いた。
愚痴のツケ 最終更新:2018/05/31 Dr.中島の新・徒然草 ボンジュール!ERから聞こえてくるのは通訳必須のフランス語。前回の国際親善に罰が当たったと反省しつつ、紳士的な対応をみせるDr.中島の徒然エッセー。
無菌室のある薬局勉強会に参加&新しい患者さんの対応に緊張 最終更新:2018/05/30 はらこしなみの在宅訪問日誌 勉強会で各薬局の無菌調整マニュアルを比較。先日、無菌室を持つ薬局が集まって、勉強会をしました。それぞれの手技を確認し、無菌調製マニュアルを比較。あれが違う、これが違う…。
こんなオッズ比の解釈はNGです 最終更新:2018/05/28 わかる統計教室 オッズ比でわかるのは、影響要因かどうかということですが、誤った理解がみられるようです。オッズ比を正しく理解するための筋道を菅民郎氏がレクチャーします。(再掲)