“電子タバコで禁煙”は安全!? 最終更新:2016/04/08 患者説明用スライド 利用者が増えている電子タバコ。手軽な禁煙手段として認識されていますが、粗悪品による事故や、成分の安全性を疑問視する声もあるようです。
特技と悲劇 最終更新:2016/04/07 Dr.中島の新・徒然草 高い情報整理能力と執筆力は問診や電カル記入にも大いに役立ちますが、時にトホホな状況を招くことも…。ナニワの脳外科医、中島伸氏のつれづれエッセー。
(再掲)クラビット14日間処方で査定 最終更新:2016/04/05 斬らレセプト 急性扁桃腺に抗菌薬を14日間処方したところ、医学的に過剰と判断され、7日間に査定された事例です。添付文書でいう「最小限の期間」につき、株式会社ソラストの水谷 公治氏に解説いただきます。
胆道がんの原因となるまれな疾患 最終更新:2016/04/05 希少疾病ライブラリ 「膵・胆管合流異常」は、アジア系の女性に多い先天性の形質異常で、見過ごされていると胆道がんなどを引き起します。まずは画像診断で早期に診断をつけることが大切です。本症の最新知見を、エキスパートドクターの神澤輝実氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。
禁煙なんて、もっと先の話!? 最終更新:2016/04/01 患者説明用スライド タバコを始めたのはささいなきっかけでも、いったん習慣になってしまうとなかなか止められないのが喫煙の恐いところだということを説明します。
どうする?小児、妊婦の花粉症 最終更新:2016/03/31 診療よろず相談TV CareNet会員医師の質問にスペシャリストが回答。今回のテーマは「花粉症」。 回答者は当該領域のスペシャリスト大久保 公裕氏(日本医科大学大学院医学研究科 頭頸部感覚器科学分野 教授)。
マラリアの新興勢力に気を付けろ! 最終更新:2016/03/30 新興再興感染症に気を付けろッ! 今回は、古くて新しい感染症「マラリア」をお届けします。東南アジアでじわじわと感染者が報告されている「サルマラリア」。すでに日本でも輸入例が報告されています。自身も診療経験のある感染症のエキスパート忽那賢志氏(国立国際医療研究センター 感染症内科)に最新の知見をレクチャーいただきます。
日本ではいつ承認?カテーテル式補助循環装置Impella 最終更新:2016/03/30 循環器内科 米国臨床留学記 日本の循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦する、カリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、米国臨床留学の現状を紹介する。
早期診断と新薬で予後が改善しつつある難病 最終更新:2016/03/29 希少疾病ライブラリ 「原発性胆汁性胆管炎(旧称:原発性胆汁性肝硬変)」は、慢性進行性の胆汁うっ滞性の肝疾患です。中年以降の女性に多く、痒みや黄疸が診断の手がかりとなります。放置すると肝細胞がんなどに進展するため注意が必要です。本症の最新知見を、エキスパートドクターの石橋大海氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。
(再掲)比較のためのX線検査には要注意 最終更新:2016/03/29 斬らレセプト 骨折のフォローで患側と健側のX線検査を行った際に一連のものとして、評価、査定された事例です。どういう場合に、一連として取り扱われるのか。株式会社ソラストの水谷 公治氏に解説いただきます。
ACC2016の注目演題は? シカゴのおいしい情報付き! 最終更新:2016/03/28 学会レポート 4月2~4日開催の米国心臓病学会、注目のLate Breaking Clinical Trialは? アンケート結果を発表! レストランなどシカゴのおすすめ情報も!
実践しよう「口」と「足」の身体診察 最終更新:2016/03/28 JPC2015の第10弾は、「口」と「足」に関するフィジカルをお届けします。日常診療でもつい見逃されがちな、「口と足」。じつは治療に関するさまざまなヒントが隠されていたりします。城所 望氏(竹島町立黒島診療所)がレクチャーを担当します。
大学との連携で多くの最新治験を行う退役軍人病院 最終更新:2016/03/25 Cardiologistへの道@Stanford 単身で米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。
間違ったメディアの情報を解説するスライド 最終更新:2016/03/25 患者説明用スライド メディアが語るタバコ。その情報は本当に信じても良いのでしょうか。タバコと肺がんの関係について、事実と異なる報道の一例を紹介します。