APTTが異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/09/13 患者説明用スライド 見慣れない検査値に不安を抱く患者さんへ、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドを利用してアドバイスをしませんか?
PTが異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/09/06 患者説明用スライド 異常値にびっくりな患者さんも検査値の意味を知れば安心するはず!そんな方へ検査値スライドを活用してみませんか?監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
Hbが異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/08/30 患者説明用スライド 値の変動に食事や運動が影響している可能性も…。患者背景を理解するためにも検査値スライドで患者さんと情報共有しませんか?監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
血小板数が異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/08/23 患者説明用スライド 普段何げなく測定されている検査値の意味について、このスライドを利用して患者さんに理解してもらいませんか?監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
WBCが異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/08/16 患者説明用スライド 「低いから大丈夫」などと勘違いしている患者さんに検査値のことを知ってもらいましょう。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
Feが異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/07/05 患者説明用スライド 「鉄不足ならレバーで解決でしょ?」と考えている患者さんに、値変動の原因がいくつもあることを獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドでお伝えしませんか?
フェリチンが異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/06/28 患者説明用スライド 何のために測定されているのか疑問に感じている患者さんへ、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドで説明しませんか?
TPが異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/06/14 患者説明用スライド 「しっかり食事を取っても値が変なんて…」。こんな悩みを抱える患者さんに値が変動する原因をお伝えしませんか?監修は獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
進歩が著しい血友病の治療 最終更新:2019/02/12 希少疾病ライブラリ 血友病患者の予後は、定期補充療法により、飛躍的に改善しました。そして近年では、治療薬も進化しています。本症の最新知見を鈴木隆史氏が解説します。
マラリアに似て非なるバベシア症 最終更新:2019/01/25 新興再興感染症に気を付けろッ! 今回は、「バベシア症」です。マダニから感染する本症は、マラリアとも病態が似ており、脾臓摘出者などのリスク者では予後不良です。本症の概要を忽那賢志氏が解説します。
検査値が気になる患者さんへ:亜鉛編 最終更新:2018/11/16 患者説明用スライド 「先生と話している時は覚えているけど…」こんな患者さんには、獨協医科大学病院の志水太郎氏監修の検査値スライドで安心感をプラスオン! 今回は亜鉛です。
クリーブランドクリニックも採用。米国Navy流チーム作りとは 最終更新:2018/09/17 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、医療の世界でも活用されるNavySEALs流チームビルディング。
キャンサーボードにも参加、Oncologyナビゲーターとは? 最終更新:2018/08/31 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、Oncologyナビゲーター。キャンサーボードにも参加するこの方たちはどんな職種?
日本から米国に期待の新薬 最終更新:2018/08/17 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、逆ドラッグ・ラグmogamulizumabについて。
irAEへのステロイド長期使用に懸念は? 最終更新:2018/07/20 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、ALK-TKIとirAEへのステロイドの使用について、視聴者からの質問に答える。
肺がんのEGFR-TKI、1次治療選択は何? 最終更新:2018/06/15 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回はEGFR-TKIの1次治療選択について視聴者からの質問に回答。
Game Changerとなるか?最近の免疫治療データ:NEJM、AACRより 最終更新:2018/05/24 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回はAACR2018、NEJMに掲載されたGame Changerとなりそうな免疫CP阻害薬の結果を紹介。
ASCO/NCCN合同 irAEガイドライン発刊 最終更新:2018/05/14 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は免疫関連有害事象(irAE)のASCO/NCCNの合同ガイドラインについて。