尿ケトン体が陽性、考えられる原因は? 最終更新:2020/02/21 患者説明用スライド 患者さん自身、異常値になって初めて興味を持つ検査値もありますよね。そんなときは口頭だけではなく、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修したスライドで説明しませんか?
認知症疑い患者の驚くべき問診 最終更新:2020/02/20 Dr.中島の新・徒然草 人物関係があやふやになったり、時系列がおかしくなったり。認知症を疑う場合、患者さんとの会話には何かヒントがあるのかもしれませんが、これだけ達者な弁舌だと、さすがにわからなくなってしまいそうです。
患者さんの声 ~知ってほしい!「アイザックス症候群」~ 最終更新:2020/02/20 希少疾病・難治性疾患特集 「アイザックス症候群」について、ご自身も患者でありながら患者会の代表としてご活躍されている和久井美紀氏にお話しを伺いました。
どこよりもわかりやすい「医学論文で使われるAI処理」講座 最終更新:2020/02/19 Dr.中川の論文・見聞・いい気分 AI関連の論文を目にする機会も増えた昨今。頻繁に登場する「畳み込み処理」が何を指すのかご存じでしょうか。犬と猫と心電図を使った解説は、どこよりも納得感が高いこと間違いなし!?です。
子供の精神発達を障害する希少疾病 最終更新:2020/02/18 希少疾病ライブラリ ウエスト症候群は、発達性てんかん性脳症の1つで、子供の精神発達に重大な影響を及ぼします。診断では脳波検査が重要とされ、治療法も確立されつつあります。本症の最新知見を浜野晋一郎氏が解説します。
12年ぶりの新規キノロン系経口抗菌薬「ラスビック錠75mg」 最終更新:2020/02/18 下平博士のDIノート 本剤は、呼吸器と耳鼻咽喉科領域の感染症治療に特化し、低い血中濃度ながらも、口腔レンサ球菌や嫌気性菌に対して良好な活性を示します。下平秀夫氏が解説します。
種類が多過ぎる脚ブロック、整理術教えます! 最終更新:2020/02/17 Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター 脚ブロックや束枝ブロックには種類が多く、ややこしい印象がありませんか?今回は臨床で問題となりやすい左脚前枝ブロック(LAFB)の診断法や関連知識のアップデートを行いましょう。
身体の脂肪組織が減少・消失する難病 最終更新:2020/02/17 希少疾病ライブラリ 脂肪萎縮症は、糖尿病や肝硬変を合併する希少疾病で、現在根治療法がありません。本症の最新知見を日下部徹氏が解説します。
どのくらい?スタミナ料理のカロリー 最終更新:2020/02/17 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 スタミナ料理として代表的なウナギ。脂っこいものが食べられるのはいいことでもありますが、食べ過ぎは禁物。坂根直樹氏のスライドを使って注意喚起しましょう。(再掲)
医師もハマる数学漫画 最終更新:2020/02/14 Dr.倉原の“俺の本棚” 担当編集者はこれを読んで、「学力」と「学問力」はやっぱり違うんだなあと痛感した大学1年目の春を思い出しました。今回の倉原氏オススメ本は、大学が舞台のあくまで面白く読める漫画ですが、意外と深いです。
尿潜血が陽性、考えられる原因は? 最終更新:2020/02/14 患者説明用スライド 「尿の色は普通なのに検査値は異常!?」…なんて疑問を持つ患者さんに、獨協医科大学病院の志水太郎氏のスライドを活用しませんか?
医療ドラマをリアルに見せる“病院あるある” 最終更新:2020/02/13 Dr.中島の新・徒然草 テレビを見れば毎日1つは医療ドラマをやっている昨今。どうせならばリアリティーのある内容にしてほしいものです。たとえばこんな“病院あるある”を盛り込んでみるとか…。
肺動脈性肺高血圧症の最新知見を学ぶ 最終更新:2020/02/13 希少疾病ライブラリ 誤診されることの多い肺動脈性肺高血圧症について、近年、変更された定義や診療へのアプローチを中山智孝氏が解説します。
「お大事に カルテ閉じたら…?」医師のつぶやき川柳 最終更新:2020/02/12 Drs' Voice 仕事中の衝撃的なこと、心に染みること…ふと、つぶやきたくなることはありませんか?今回は、ケアネット会員医師から“病棟・診察室あるある”川柳を募集し、厳選10句を紹介します。
2019年のBest心房細動ガイドライン・レビューは? 最終更新:2020/02/11 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 2019年に発表された「Best6」の心房細動ガイドライン・レビューを紹介。また、面白論文も3つ紹介。小田倉弘典氏(土橋内科医院院長)が解説します。
内臓の線維化を伴う皮膚硬化疾患 最終更新:2020/02/11 希少疾病ライブラリ 全身性強皮症は、線維性皮膚硬化を伴う疾患で内臓病変を伴うと生命予後が悪化します。根治療法はなく、進行を遅らせる治療が行われています。本症の最新知見を石川治氏が解説します。
医師のための“令和版”金八指導スタイルとは? 最終更新:2020/02/11 シネマセラピー 病棟や診療所でスタッフを取りまとめる能力は素質だと思っていませんか?今回、荒田智史氏が紹介する“同調させるスキル”を習得すれば、部下やスタッフとの関係性がより良好なものになるかもしれません。