メールの“CC”の意味と抄読会の意外な関係 最終更新:2018/07/31 Dr.中川の論文・見聞・いい気分 「論文は風呂で読むのが一番!」と語る天理よろづ相談所病院の中川義久氏が、論文を読むとき、書くとき、投稿するときに、さりげなく役立つ小ネタを気ままにつづる新連載。
ドラえもんのひみつ道具 最終更新:2018/07/30 シネマセラピー ドラえもんのひみつ道具。この中には好奇心・反抗・同調が渦巻く思春期の子どもへの藤子・F・不二雄氏の思いがギュッと詰まっています。メンタルヘルスに悩む現代の大人たちも一見の価値あり。
肝胆膵がんの最新情報/ASCO2018レポート 最終更新:2018/07/30 学会レポート ASCO2018肝胆膵がんのトピックを国立がん研究センター東病院 池田公史氏が聴講レポート。現在そして今後の肝胆膵がん診療トレンドはこれだ。
同じ量でも異なるカロリーの重み 最終更新:2018/07/30 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 カロリーは、重さ(g)に栄養素ごとの係数をかけて目安を出すことができます。炭水化物とタンパク質は4、脂質は9、アルコールは7です。摂取カロリーは栄養素によって異なります。(再掲)
医師1,000人に聞く「先生のアルバイト収入いくらですか?」 最終更新:2018/07/27 Drs' Voice かねてより会員医師の方々から寄せられていた声にお応えし、勤務医1,000名にアルバイト収入をアンケート。結果は先生の予想を上回るか?下回るか?
夏季のくび、わきの下は要注意 最終更新:2018/07/27 患者説明用スライド 汗疹は、汗管が詰まり、汗が溜まって炎症を起こす皮膚疾患です。子供では悪化すると「とびひ」になることもあります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
猛暑日モードの救外 最終更新:2018/07/26 Dr.中島の新・徒然草 猛暑日が続き、救急外来では熱中症の患者が後を絶たないそう。点滴で回復してやれやれと思っていると、夜は飲み過ぎた若者たちがやってくるのだとか。皆さま、暑さを上手に乗り切りましょう!
GERDを発症・増悪させにくいCa拮抗薬は? 最終更新:2018/07/26 論文で探る服薬指導のエビデンス 胃食道逆流症(GERD)は嗜好品や生活習慣のほか、Ca拮抗薬などの薬剤が悪化要因になることがあります。Ca拮抗薬服用前・後の症状の変化や、発症・悪化させやすい薬剤とは?
気を付けたい屋内で起こる熱中症 最終更新:2018/07/25 救急診療の基礎知識 今回は、「熱中症の診療」をお届けします。今夏も猛暑が予想される中、今のうちに診断後のフォローや予防も含め、学習しておきましょう。
退院時処方の確認で訪問。緊急ミーティング 最終更新:2018/07/25 はらこしなみの在宅訪問日誌 退院時処方を確認しに訪問したら…。退院の知らせを聞いてお家へ伺うと、別人のようになった患者さんがベッドに横になっていました。
カルテに星印の真相 最終更新:2018/07/24 Dr.デルぽんの診察室観察日記 カルテに記される★マーク、それはスタッフ間で情報共有するための暗号だったりします。三ツ星を集めた患者さんは、いったいどんな人!?紙カルテのあるある話をデルぽん先生が描きました☆
10kg超の体重減少がある遺伝性疾患 最終更新:2018/07/24 希少疾病ライブラリ 神経性の難病のペリー症候群は、患者のQOLを悪化させながら、呼吸不全、肺炎などで予後不良となる疾患です。診断を中心に、本疾患の最新知見を三嶋崇靖氏が解説します。
製薬会社からのお弁当が禁止になる日は近い!? 最終更新:2018/07/24 早耳うさこの薬局がざわつくニュース MRさんが説明会を行う際にお弁当を提供してもらった、という経験が一度はあるかと思います。そのお弁当の提供が、今後禁止になるかもしれません。原因となった事例とは?
減塩トレーニングでおいしく食べよう 最終更新:2018/07/23 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 糖尿病や加齢、降圧薬服用が原因で味覚が鈍くなっている可能性があります。糖尿病食がまずいという患者さんは、塩分味覚が鈍っていることが多いそうです。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
ワニ外傷による死亡例11例の検討 最終更新:2018/07/20 Dr.倉原の“おどろき”医学論文 “医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第119回は、「ワニ外傷による死亡例11例の検討」。
あなたの足、臭っていませんか 最終更新:2018/07/20 患者説明用スライド 点状角質融解症は、成人男性に多く発生する皮膚疾患です。靴下がくっつく、足がひどく臭う場合など疑ってみてください。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
irAEへのステロイド長期使用に懸念は? 最終更新:2018/07/20 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、ALK-TKIとirAEへのステロイドの使用について、視聴者からの質問に答える。
心不全ガイドラインについて、質問にお答えします 最終更新:2018/07/19 診療よろず相談TV 内科診療でも高い頻度で遭遇する「心不全」。非専門医が実臨床で覚えておくべきポイントを5つに絞り、Q&A形式で解説する。回答者は東京大学 小室一成氏。