新天地ダートマス大学! 最終更新:2015/09/29 侍オンコロジスト奮闘記 白井敬祐氏がサウスカロライナ医科大学からダートマス大学に異動。新天地Hanoverでの面接試験の様子を赤裸々に語る。“米国の医療現場の今”を臨場感満載で伝えるアメリカ発のビデオレター。
米国で注目の新たな心不全治療薬ARNI 最終更新:2015/09/28 Cardiologistへの道@Stanford 単身で米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。
診断のつかない発熱への対応とは? 最終更新:2015/09/28 海外渡航歴のある男性の不明熱。診断がつかない場合のモヤモヤをどうすれば解消できるのか。画面の前の皆様も一緒に考えて、診断をつけてみてください。ケアネット・ドットコムでお馴染みの大曲貴夫氏(国立国際医療研究センター)の熱いメッセージ付き。
英語の質疑応答を切り抜ける! 最終更新:2015/09/25 学会で光る!英語プレゼンのエッセンス メッセージをわかりやすく伝える、英語で質疑応答を切り抜けるなど臨床医 佐藤雅昭氏が学会英語プレゼンの極意を伝える。
低タールでも疾病リスクは下がらないことを説明 最終更新:2015/09/25 患者説明用スライド 「低タール」ならば肺がんなどの疾病リスクが下がると考えている患者に、実際にはタール量と関係なく、疾病リスクが高いことをグラフでわかりやすく示します。
感度、特異度の話(その4) 最終更新:2015/09/24 Dr.中島の新・徒然草 なにわの診療室で起こる“けったいな話”をお伝えします。脳外科医 中島 伸氏の新・徒然草、八十六 の段は、「脳外科医 長い話は 聴きません」。
膵神経内分泌腫瘍の診療概要をアップデート 最終更新:2015/09/22 希少疾病ライブラリ 「膵神経内分泌腫瘍」は、神経内分泌細胞に由来する腫瘍で、さまざまな臓器に発生します。外科的治療が第1選択ですが、その診断や内科的治療はすこしずつ進歩しています。本症の最新の知見を、エキスパートドクターの五十嵐 久人 氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。
EPチームへのローテーション 最終更新:2015/09/21 Cardiologistへの道@Stanford 単身で米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。
英語プレゼンをブラッシュアップする方法 最終更新:2015/09/18 学会で光る!英語プレゼンのエッセンス メッセージをわかりやすく伝える、英語で質疑応答を切り抜けるなど臨床医 佐藤雅昭氏が学会英語プレゼンの極意を伝える。
タバコの「低タール」表示の本当の意味を説明 最終更新:2015/09/18 患者説明用スライド タバコのタール表示を見て数字が小さいほど害が少ないと考える患者に対し、実際には体内に取り込むタール量は変わらないことを図式でわかりやすく説明します。
ジェットコースターに乗ったら喀血した女性 最終更新:2015/09/18 Dr.倉原の“おどろき”医学論文 “医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を月2回紹介。第51回は、「ジェットコースターに乗ったら喀血した女性」。
感度、特異度の話(その3) 最終更新:2015/09/17 Dr.中島の新・徒然草 なにわの診療室で起こる“けったいな話”をお伝えします。脳外科医 中島 伸氏の新・徒然草、八十五 の段は、「MR(エムアール) 生かすも殺すも 撮像法」。
冠動脈塞栓の70%に心房細動あり 最終更新:2015/09/16 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 これまで冠動脈塞栓の臨床像や予後は明らかではなかった。今回、心房細動が、冠動脈塞栓の主な原因であることが示された。
おっ!と思わせる不明熱診療の考え方 最終更新:2015/09/15 診断がつかない不明熱。除外診断でも難渋する場合、PETが役に立つかもしれません。そんな症例を、総合内科診療の視点からDr.徳田やDr.岩田らが斬っていきます。
英語プレゼン「シマる」コンクルージョンのコツ 最終更新:2015/09/11 学会で光る!英語プレゼンのエッセンス メッセージをわかりやすく伝える、英語で質疑応答を切り抜けるなど臨床医 佐藤雅昭氏が学会英語プレゼンの極意を伝える。
禁煙治療に有効なニコチンガムの使い方を説明 最終更新:2015/09/11 患者説明用スライド 禁煙用のニコチンガムについて、内服薬(チャンピックス)やニコチンパッチほどの効果はないと考える患者に、正しい使い方と有用性を伝えます。
レビー小体型認知症 かかりつけ医の役割 最終更新:2015/09/10 診療よろず相談TV CareNet会員医師の質問にスペシャリストが回答。今回のテーマは「レビー小体型認知症」です。 回答者はレビー小体型認知症の発見者でもある小阪憲司氏(横浜市立大学名誉教授)。
NOAC導入時の安全性 神話か? 最終更新:2015/09/09 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 NOACは、立ち上がりの悪さや過凝固が少ないことで安全性神話ができていたのではないでしょうか。本論文では、導入時の安全性をワルファリンと比較します。
油断大敵、まだ終わらないデング熱 最終更新:2015/09/07 新興再興感染症に気を付けろッ! 「デング熱 その2」をお届けします。季節は初秋を迎えておりますが、まだ蚊の季節は終わっていません。媒介生物が活動を終えるまで安心せず、早期診断、早期届出、そして、予防対策を万全にして発生を防いでいきましょう。今回は、デング熱の診療と予防について忽那賢志氏(国立国際医療研究センター 感染症内科)にレクチャーいただきます。