痛みの悪循環を断つターゲットはどこ? 最終更新:2018/11/09 エキスパートが教える痛み診療のコツ 今回は「急性痛と慢性痛」です。とくに慢性痛の対応では、早期の治療介入をしないと、長期間にわたり治療に難渋します。痛み診療のエキスパート・花岡一雄氏が解説します。
皮膚潰瘍や角質のケアには乾燥肌対策! 最終更新:2018/11/09 患者説明用スライド 肌の乾燥が気になる冬。乾燥は、糖尿病患者さんのフットケアや、抗がん剤治療による手足症候群の角質対策の妨げにもなるので、早めの対策をおすすめします。
英語が上達するYouTube動画 最終更新:2018/11/08 Dr.中島の新・徒然草 国際学会での英会話で地獄を見たDr.中島は、これを機に特訓を始めます。今回はそんな筆者が試行錯誤し行き着いた、最も役に立つリスニング特訓法をご紹介。プライベートから医学まで幅広く使えますよ!
管理栄養士お墨付きのおやつ 最終更新:2018/11/07 実践型!食事指導スライド おやつ=甘いもの? いえいえ、実はおつまみになるような食材も立派なおやつです。今回は、満足度が高く、栄養補給につながる食品をご紹介します。噛みごたえがある物は食べ過ぎも防げますよ!
発作時の吸入薬は携帯必須 最終更新:2018/11/06 吸入薬使い方ガイド 力が必要なエアゾール製剤には補助器具があるので、うまく使えない患者さんには伝えてあげましょう。発作時すぐに使えるように、携帯指導の必要があります。動画提供は「環境再生保全機構」。
レセプトの負担軽減で業務効率化 最終更新:2018/11/05 知っておきたいレセプトの話 現在、レセプト審査は業務効率化・高度化を進めており、都道府県格差も縮小する方向にあります。具体的にどう変わるのか見てみましょう。(再掲)
心電図、正しくとれてる?(後編) 最終更新:2018/11/05 Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター 自動診断の「側壁梗塞」に出くわした経験はありませんか?実はこれが1つの罠であることも…。前回に続き、電極つけ間違いミスを見つける方法と症例の確定診断に迫ります。
握力検査で気軽に体力チェック 最終更新:2018/11/05 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 若い頃の握力と、今の握力を比較すると、体力低下の程度を自覚できます。筋力は鍛えて改善することができるので、サルコペニア対策につながります。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
膣内にビー玉と人形の靴が1年半も入っていた少女 最終更新:2018/11/02 Dr.倉原の“おどろき”医学論文 “医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第126回は、「膣内にビー玉と人形の靴が1年半も入っていた少女」。
ケアネット会員に紹介すべき韓国映画 最終更新:2018/11/01 Dr.中島の新・徒然草 韓国映画というと奥様方が夢中になる恋愛もの…と思いがちですが、今回Dr.中島がおすすめする映画は、老若男女問わずに楽しめるものだとか。ドキドキと笑いを同時に楽しみたい方はぜひ!
糖尿病患者のための冬のフットケア対策 最終更新:2018/10/31 患者説明用スライド お風呂での低温やけど、肌の乾燥…冬の季節は気を付けることがいっぱい。でも、5つの対策と注意事項を押さえれば、すてきな冬を迎えられること間違いなしです!
査定・返戻は知識アップに活用できる 最終更新:2018/10/30 知っておきたいレセプトの話 査定や返戻は残念に思われますが、これをチャンスと捉えてみませんか。検査・処方内容の再確認や、他職員に詳細を尋ねることで、最新情報の収集や多職種連携につながるかもしれません。(再掲)
検査値が気になる患者さんへ:マグネシウム編 最終更新:2018/10/30 患者説明用スライド 「なんで測定するんですか?」こんな質問をする患者さんに、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライドで徹底対応!今回はマグネシウムです。
ノーベル生理学・医学賞、米国での反響 最終更新:2018/10/29 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、ノーベル生理学・医学賞の米国での反響、免疫CP阻害薬の致死的副作用について。
家でできる簡単転倒予防法 最終更新:2018/10/29 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 高齢の患者さんは、転倒が心配で家にこもりがちに。家でも簡単にできる運動で筋肉を鍛えて、転倒・骨折を予防しましょう。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
NOAC使用実践ガイド改訂版 最終更新:2018/10/26 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 欧州不整脈学会(EHRA)からNOAC使用実践ガイド改訂版が出ました。非常に実践的で詳細に書かれています。
重症喘息の治療早わかり 最終更新:2018/10/25 診療よろず相談TV ガイドラインが改訂となった気管支喘息。非専門医が実臨床で覚えておくべきポイントを5つに絞り、Q&A形式で解説する。回答者は名古屋市立大学 新実彰男氏。
患者の悩み、電話で解決! 最終更新:2018/10/25 Dr.中島の新・徒然草 10年以上前に手術をした患者さんから、体調相談のメールを受け取るDr.中島。メールで返信するも、電話で病態がつかめるかも?と、患者さんの携帯に電話します。遠隔診療で解決なるか!?
シンプルかつ患者中心:心房細動ガイドライン(米国) 最終更新:2018/10/24 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 米国家庭医療学会の心房細動ガイドライン。昨年出されたものですが、有用かつあまり紹介されていないので、小田倉弘典氏が解説・紹介します。
外来勤務での腰痛予防 最終更新:2018/10/23 Dr.デルぽんの診察室観察日記 長時間の外来勤務では、腰痛に悩まされてる方も多いのではないでしょうか。デルぽん先生が、日頃心掛けている腰痛対策とは…?診療時の心得を描きました。