腹を立てない方法
最終更新:2018/07/05
Dr.中島の新・徒然草
皆さまは「腹が立つ」という感情をどのようにコントロールしていますか?一旦、感情のスイッチが入ると切り替えるのに苦労しますが、この方法を知れば楽になるかもしれません。
腹を立てない方法
最終更新:2018/07/05
Dr.中島の新・徒然草
皆さまは「腹が立つ」という感情をどのようにコントロールしていますか?一旦、感情のスイッチが入ると切り替えるのに苦労しますが、この方法を知れば楽になるかもしれません。
DOACの低用量使用
最終更新:2018/07/04
抗凝固薬特集
臨床現場での低用量使用の実態は? そこには何があるのか? 教科書ではなく、実臨床に即して心臓血管研究所の山下武志氏が解説。
ブリーズヘラーは1日1回でOK
最終更新:2018/07/03
吸入薬使い方ガイド
ブリーズヘラー(オンブレス、シーブリ、ウルティブロ)は、薬剤を見る、音を聞く、味を感じる、の3点で、患者さん自身が正しい吸入方法を確認できます。動画提供は「環境再生保全機構」。
抗凝固薬特集スタート 見どころ紹介
最終更新:2018/07/02
抗凝固薬特集
7月より抗凝固薬特集が始まります。総監修の山下武志氏(心臓血管研究所所長)に、本特集の見どころをご紹介いただきます(動画)。
飲酒後にラーメンが食べたくなる理由
最終更新:2018/07/02
Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集
アルコールはグリコーゲンを使って代謝されるので、糖分(炭水化物)が欲しくなります。とくにビールはカリウムを含むので、塩分も欲しくなります。体に惑わされないよう指導しましょう。(再掲)
抗凝固薬特集
最終更新:2018/07/01
特集
抗凝固薬治療の現状の課題や最新知見について紹介してまいります。
重症だからこそ…重要度増す非専門機関の役割
最終更新:2018/06/29
増加する心不全にどう対応していくべきか。東京大学の取り組みを取り上げる。第2回は波多野将氏への単独インタビュー。
有名な自己免疫疾患のあの皮膚症状
最終更新:2018/06/29
患者説明用スライド
蝶形紅斑で有名な全身性エリテマトーデスですが、手足のしもやけや脱毛などさまざまな皮膚症状もあります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
大阪府北部地震:自宅編
最終更新:2018/06/28
Dr.中島の新・徒然草
大阪府北部地震レポート、今回は自宅編。震源地直下にある自宅の被害は、事前対策が功を奏し、最小限で済んだそう。大地震経験者のDr.中島だからこそ伝えられる震災の教訓とは。
意識障害の診断では「低血糖」に注目
最終更新:2018/06/27
救急診療の基礎知識
今回の意識障害の診断では、坂本壮氏の10のルールのひとつ「低血糖の除外」を学ぶとともに、低血糖だった場合の対応も学習します。
学会でありがちなこと
最終更新:2018/06/26
Dr.デルぽんの診察室観察日記
各専門分野で毎年開催される学会。科によって雰囲気はさまざまですが、共通する「学会あるある」なネタも。そんな出来事を、デルぽん先生が漫画にしてみました☆
運動機能を阻害する遺伝子性の神経難病
最終更新:2018/06/26
希少疾病ライブラリ
遺伝性ジストニアは、予後は良好ですが、進展すると患者の運動機能に著しい悪影響をもたらし、QOLを悪化させる難病です。本疾患の最新知見を岡山大学の武本麻美氏が解説します。
世紀を越えた開発-SGLT2阻害薬
最終更新:2018/06/25
Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集
SGLT2阻害薬の親は、19世紀にリンゴの樹皮から発見された物質(フロリジン)です。開発の経緯などを説明することで、患者さんに薬への理解を深めてもらいましょう。(再掲)
若い世代に多く発症する赤い斑点
最終更新:2018/06/22
患者説明用スライド
ジベルばら色粃糠疹は、原因不明で若年者に多く発生する赤い斑点です。自然に治癒しますが、時間がかかります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
大阪府北部地震:病院編
最終更新:2018/06/21
Dr.中島の新・徒然草
2018年6月18日、大阪府北部地震が発生。阪神・淡路大震災の記憶がよみがえります。あれから23年がたち共通体験という認識が薄れゆく昨今、記憶や教訓の継承が今後の課題かもしれません。
ブリーズヘラーは長期継続が基本
最終更新:2018/06/19
吸入薬使い方ガイド
ブリーズヘラー(オンブレス、シーブリ、ウルティブロ)は、粉薬が入った透明カプセルに穴を開けて吸入するデバイスです。使い方の手順を確認しましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。
査定された!知っておくべき8つの理由
最終更新:2018/06/18
知っておきたいレセプトの話
なぜ査定されたのだろう、と思うことはありませんか? 8つの理由がありますが、日々の診療・記録で気を付けるべき点は4つ。査定をされないレセプトを目指しましょう。(再掲)
早めの夕食で血糖上昇を抑制
最終更新:2018/06/18
Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集
夕食は、量だけでなく時間の管理も重要です。同じ食事内容でも、遅い夕食のときはエネルギー消費が少なく、夕食後の血糖も上がりやすいそうです。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
まさかの場所に魚の骨が!?
最終更新:2018/06/15
Dr.倉原の“おどろき”医学論文
“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第117回は、「まさかの場所に魚の骨が!?」。
外見に影響する赤みのブツブツ
最終更新:2018/06/15
患者説明用スライド
毛孔性苔癬は、毛穴に一致するブツブツ、ザラザラした皮膚の隆起です。自然に治癒しますが、外見上気にされる方もいます。本症の概要を1枚のスライドで説明します。