外見に大きく影響する皮膚疾患 最終更新:2018/07/06 患者説明用スライド 免疫システムの異常で、皮膚が突然白くなる白斑。治りにくく、治療には数年以上を要する皮膚疾患です。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
腹を立てない方法 最終更新:2018/07/05 Dr.中島の新・徒然草 皆さまは「腹が立つ」という感情をどのようにコントロールしていますか?一旦、感情のスイッチが入ると切り替えるのに苦労しますが、この方法を知れば楽になるかもしれません。
ブリーズヘラーは1日1回でOK 最終更新:2018/07/03 吸入薬使い方ガイド ブリーズヘラー(オンブレス、シーブリ、ウルティブロ)は、薬剤を見る、音を聞く、味を感じる、の3点で、患者さん自身が正しい吸入方法を確認できます。動画提供は「環境再生保全機構」。
抗凝固薬特集スタート 見どころ紹介 最終更新:2018/07/02 抗凝固薬特集 7月より抗凝固薬特集が始まります。総監修の山下武志氏(心臓血管研究所所長)に、本特集の見どころをご紹介いただきます(動画)。
飲酒後にラーメンが食べたくなる理由 最終更新:2018/07/02 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 アルコールはグリコーゲンを使って代謝されるので、糖分(炭水化物)が欲しくなります。とくにビールはカリウムを含むので、塩分も欲しくなります。体に惑わされないよう指導しましょう。(再掲)
有名な自己免疫疾患のあの皮膚症状 最終更新:2018/06/29 患者説明用スライド 蝶形紅斑で有名な全身性エリテマトーデスですが、手足のしもやけや脱毛などさまざまな皮膚症状もあります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
大阪府北部地震:自宅編 最終更新:2018/06/28 Dr.中島の新・徒然草 大阪府北部地震レポート、今回は自宅編。震源地直下にある自宅の被害は、事前対策が功を奏し、最小限で済んだそう。大地震経験者のDr.中島だからこそ伝えられる震災の教訓とは。
意識障害の診断では「低血糖」に注目 最終更新:2018/06/27 救急診療の基礎知識 今回の意識障害の診断では、坂本壮氏の10のルールのひとつ「低血糖の除外」を学ぶとともに、低血糖だった場合の対応も学習します。
学会でありがちなこと 最終更新:2018/06/26 Dr.デルぽんの診察室観察日記 各専門分野で毎年開催される学会。科によって雰囲気はさまざまですが、共通する「学会あるある」なネタも。そんな出来事を、デルぽん先生が漫画にしてみました☆
運動機能を阻害する遺伝子性の神経難病 最終更新:2018/06/26 希少疾病ライブラリ 遺伝性ジストニアは、予後は良好ですが、進展すると患者の運動機能に著しい悪影響をもたらし、QOLを悪化させる難病です。本疾患の最新知見を岡山大学の武本麻美氏が解説します。
世紀を越えた開発-SGLT2阻害薬 最終更新:2018/06/25 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 SGLT2阻害薬の親は、19世紀にリンゴの樹皮から発見された物質(フロリジン)です。開発の経緯などを説明することで、患者さんに薬への理解を深めてもらいましょう。(再掲)
若い世代に多く発症する赤い斑点 最終更新:2018/06/22 患者説明用スライド ジベルばら色粃糠疹は、原因不明で若年者に多く発生する赤い斑点です。自然に治癒しますが、時間がかかります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
大阪府北部地震:病院編 最終更新:2018/06/21 Dr.中島の新・徒然草 2018年6月18日、大阪府北部地震が発生。阪神・淡路大震災の記憶がよみがえります。あれから23年がたち共通体験という認識が薄れゆく昨今、記憶や教訓の継承が今後の課題かもしれません。
ブリーズヘラーは長期継続が基本 最終更新:2018/06/19 吸入薬使い方ガイド ブリーズヘラー(オンブレス、シーブリ、ウルティブロ)は、粉薬が入った透明カプセルに穴を開けて吸入するデバイスです。使い方の手順を確認しましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。
査定された!知っておくべき8つの理由 最終更新:2018/06/18 知っておきたいレセプトの話 なぜ査定されたのだろう、と思うことはありませんか? 8つの理由がありますが、日々の診療・記録で気を付けるべき点は4つ。査定をされないレセプトを目指しましょう。(再掲)
早めの夕食で血糖上昇を抑制 最終更新:2018/06/18 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 夕食は、量だけでなく時間の管理も重要です。同じ食事内容でも、遅い夕食のときはエネルギー消費が少なく、夕食後の血糖も上がりやすいそうです。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
まさかの場所に魚の骨が!? 最終更新:2018/06/15 Dr.倉原の“おどろき”医学論文 “医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第117回は、「まさかの場所に魚の骨が!?」。