早めの夕食で血糖上昇を抑制 最終更新:2018/06/18 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 夕食は、量だけでなく時間の管理も重要です。同じ食事内容でも、遅い夕食のときはエネルギー消費が少なく、夕食後の血糖も上がりやすいそうです。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
まさかの場所に魚の骨が!? 最終更新:2018/06/15 Dr.倉原の“おどろき”医学論文 “医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第117回は、「まさかの場所に魚の骨が!?」。
外見に影響する赤みのブツブツ 最終更新:2018/06/15 患者説明用スライド 毛孔性苔癬は、毛穴に一致するブツブツ、ザラザラした皮膚の隆起です。自然に治癒しますが、外見上気にされる方もいます。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
便秘で発熱?成人ではみられない小児の腹症 最終更新:2018/06/14 診療よろず相談TV 内科診療でも高い頻度で遭遇する「小児の腹痛」。非専門医が実臨床で覚えておくべき、ポイントを5つに絞り、Q&A形式で小児科専門医が解説する。
医療監修がしっかりしているマンガ 最終更新:2018/06/12 Dr.倉原の“俺の本棚” 倉原氏が自身の本棚から「これは!」とウナる本を毎月1冊ピックアップ。思わず読みたくなる“医書”を紹介します。第6回は「医療監修がしっかりしているマンガ」。
1日3つの良いことで幸福度の向上作戦 最終更新:2018/06/12 Dr.坂根の糖尿病外来NGワード 「最近、楽しいことがない」という患者さんには、日常の小さな良いこと探しをしてもらいましょう。1週間続けると、半年間も幸福度の向上が続くという研究結果があるそうです。
PTSDはテトリスで予防、ユーモアで治療 最終更新:2018/06/12 シネマセラピー 映画「アメリカン・スナイパー」の主人公は戦地での生活が原因でPTSDを発症しますが、これを見事に克服します。彼の乗り越え力とPTG(心的外傷後成長)について解説します。
喫煙する男性は注意したい難病 最終更新:2018/06/12 希少疾病ライブラリ バージャー病は、動脈に炎症性血栓閉塞を生じ、最悪の場合、肢の切断へと至る難病です。喫煙者に多い本疾患の最新知見を川崎医科大学の渡部芳子氏が解説します。
5つのチェック項目で腎機能低下を防ぐ 最終更新:2018/06/11 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 生活習慣を改善することで、健診での尿たんぱく陽性者が減るという報告があります。5つの健康習慣を患者さんと確認し、できていないところを意識してもらいましょう。(再掲)
痒みや皮膚の落屑がQOLを低下させる皮膚疾患 最終更新:2018/06/08 患者説明用スライド 「乾癬」は言葉が先行し、誤解を受けやすい皮膚疾患ですが、最近では症状を抑える治療薬が開発されています。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
患者さん、野菜を食べて!今すぐ役立つ手軽な野菜不足解消法 最終更新:2018/06/06 実践型!食事指導スライド 好評連載中の実践型!糖尿病食事指導スライド。第3回はベジファーストの最初の一歩「実践!コンビニ食でも野菜を手軽に取る方法」。
エリプタは1日1回1アクション 最終更新:2018/06/05 吸入薬使い方ガイド エリプタ(レルベア、アノーロ)は、患者さんの使いやすさを考えて設計されたデバイスです。残り回数が少なくなったら、カウンターが赤くなります。動画提供は「環境再生保全機構」。
空腹をポジティブに捉える動機付け 最終更新:2018/06/04 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 ついつい食べ過ぎてしまう患者さんには、空腹感を味方につけるアドバイスをしてみましょう。ダイエットが前向きになるかもしれません。坂根直樹氏が解説します。(再掲)
審査過程がわかれば、レセプトは簡単 最終更新:2018/06/04 知っておきたいレセプトの話 最も見えづらいレセプト審査は、大きく4段階に分かれます。コンピューターチェックの後、目視によって抽出・審査・決定がなされます。審査委員の視点でレセプトを確認してみましょう。(再掲)
自己免疫システムの異常による皮膚疾患 最終更新:2018/06/01 患者説明用スライド 皮膚が赤くなり痒みを伴い、やがて水ぶくれができる皮膚疾患が「水疱性類天疱瘡」です。高齢者に多く発症する本症の概要を1枚のスライドで説明します。
こんなオッズ比の解釈はNGです 最終更新:2018/05/28 わかる統計教室 オッズ比でわかるのは、影響要因かどうかということですが、誤った理解がみられるようです。オッズ比を正しく理解するための筋道を菅民郎氏がレクチャーします。(再掲)
気軽に階段を使って健康になろう 最終更新:2018/05/28 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 忙しくて運動する時間がとれない患者さんに対し、気軽にできる運動習慣作りの提案をします。階段による運動は座っているときの8倍だそうです。坂根直樹氏が解説します。(再掲)