1月に多発する餅の窒息事故での対応 最終更新:2017/12/20 患者説明用スライド 年末年始は、餅などによる窒息事故が多い季節です。高齢者やその家族に注意を促し、目の前で窒息事故が起こった場合の対処法をまとめたスライドです。
補助器具を付けても吸入手順は同じ 最終更新:2017/12/19 吸入薬使い方ガイド 補助器具を付けた製剤をスペーサー吸入する場合の手順を説明します。吸入の手順は一緒ですが、器具の取り付け方を理解しましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。
インフルエンザによる異常行動 最終更新:2017/12/13 患者説明用スライド 厚生労働省による通知に基づき、インフルエンザによる異常行動の例と、異常行動による事故の予防対策をまとめました。保護者への説明用にお使いください。
スペーサーからの吸入はゆっくりと! 最終更新:2017/12/05 吸入薬使い方ガイド エアゾール製剤にスペーサーを使用した場合の吸入手順を説明します。スペーサーには、1回だけ噴射など細かい約束事項もあります。動画提供は「環境再生保全機構」。
子供を起点に集団感染するイボ 最終更新:2017/11/24 患者説明用スライド ミズイボは、プールなどで子供が感染し、家庭内の兄弟姉妹にも広がります。親御さんへの説明にも使える本症の概要を1枚のスライドでお届けします。
インフル迅速検査擬陽性、陰性例への対処 最終更新:2017/11/23 診療よろず相談TV インフルエンザ流行期到来です。今回は、これまで岡部信彦氏(川崎市健康安全研究所 所長)が解説した中で、とくに注目度の高かった「検査の擬陽性・陰性例の対処法」を再度チェック!
吸入補助器を装着した吸入の手順 最終更新:2017/11/21 吸入薬使い方ガイド エアゾール製剤に吸入補助器を付けた場合の吸入法を説明します。スペーサーを付けた場合の呼吸法について学習しましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。
オモチャのヘリコプターのプロペラは、思ったほど眼球を傷つけない 最終更新:2017/11/17 Dr.倉原の“おどろき”医学論文 “医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第103回は、「オモチャのヘリコプターのプロペラは、思ったほど眼球を傷つけない」。
エアゾール製剤吸入の毎日の手順 最終更新:2017/11/07 吸入薬使い方ガイド 前回に引き続きエアゾール製剤の吸入の手順をより細かく確認します。たとえば、「吸入するときは下を向かない」などポイントを説明。動画提供は「環境再生保全機構」。
エアゾール製剤の吸入法の手順を確認 最終更新:2017/10/17 吸入薬使い方ガイド エアゾール製剤吸入の手順を確認します。息を吐くところ、吸うところ、息を止めるところなど、いろいろと覚える事項があります。動画提供は「環境再生保全機構」。
皮膚に赤い斑を起こす神経皮膚症候群 最終更新:2017/10/10 希少疾病ライブラリ スタージ・ウェーバー症候群は、新生児から発症する神経皮膚症候群です。ポートワイン母斑が特徴で、疾患本態も解明されつつある、本症の最新知見を川上民裕氏が解説。
アトピー性皮膚炎の患者さんは要注意 最終更新:2017/10/06 患者説明用スライド アトピー性皮膚炎の患者に多く発症するカポジ水痘様発疹症。再発もする疾患なので根気のいる治療が必要です。疾患概要を1枚のスライドで解説。
喘息患者さんに教えてあげたくなる動画 最終更新:2017/09/29 吸入薬使い方ガイド 喘息発作の際に使用する吸入薬の正しい使い方を動画でお届け。指導する側も、指導される側も正しい知識で治療をスムーズに行いましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。
日本脳炎のワクチン接種に一言! 最終更新:2017/09/13 新興再興感染症に気を付けろッ! 「日本脳炎 その2」をお届けします。ワクチン接種のため年間発症例も10例程度となりましたが、ワクチン接種にも思わぬ落とし穴が。忽那賢志氏のレクチャーでお届けします。
なぜ抗菌薬を出さなくなったの?(患者想定Q&A) 最終更新:2017/09/07 診療よろず相談TV 今回のテーマは「なぜ抗菌薬を出さなくなったの?(患者想定Q&A)」。回答者は当該領域のスペシャリスト、国立成育医療研究センター感染症科の宮入烈氏です。
医師の働き方、私はこう考える・日本医師会 常任理事 松本吉郎氏(後編) 最終更新:2017/09/07 CareNeTV LiVE! 国が本腰を入れて着手した「働き方改革」。医師の働き方はどうあるべきなのでしょうか。ケアネット医師会員1,000人アンケートを基に、日本医師会常任理事に伺いました。
放置すると関節破壊もある希少疾病 最終更新:2017/08/29 希少疾病ライブラリ スティル病はウイルス感染などを契機に発症する自己炎症性疾患です。今回診療ガイドラインが上梓されました。本症の最新知見について三村俊英氏が解説します。
乳幼児に多い、入院を要する皮膚疾患 最終更新:2017/08/04 患者説明用スライド 黄色ブドウ球菌が悪さをするブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群。乳幼児に多く、入院加療が必要な疾患です。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。
「働き方改革」は医師を救う?勤務医1,000人のホンネと実情(2017年7月) 最終更新:2017/08/01 Drs' Voice 医療現場の皆さんにとって、「働き方改革」の動きは希望なのか、懸念なのか。ケアネット会員1,000人に聞いたアンケート結果を公開。
虫刺されの夏、リピーターの夏 最終更新:2017/07/25 Dr.デルぽんの診察室観察日記 今回の「Dr.デルぽんの診察室観察日記」は、夏の診療風物詩「虫刺され」です。外来種も増えて、診療により慎重を来すようになった虫刺されについて診察室のあるあるをお届けします。