“コッツン外傷”の落とし穴 最終更新:2017/04/20 Dr.中島の新・徒然草 大きな出血や目立った外傷もなく、患者さんも「念のため」という理由で受診する軽い頭部外傷。こんな時こそ注意が必要です。中島先生の経験と学びにまつわるエッセイ。
進化する家族性心疾患の治療 最終更新:2017/04/20 Cardiologistへの道@Stanford 米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。
森 豊先生に聞く!SGLT2阻害薬のキホン 最終更新:2017/04/17 森豊先生に聞く!糖尿病のキホンとギモン 2014年の登場以来、7製剤が発売されているSGLT2阻害薬。製剤毎の特徴と効果的な使い方とは?また、安全に使用するために確認すべき臨床所見について解説します。(2017年4月17日公開)
かぶれの原因はさまざま 最終更新:2017/04/14 患者説明用スライド かぶれは、大きく分けアレルギーと刺激によるものがあります。予防のためにも原因を突き止めることは重要です。詳しくはスライドで解説。
低用量NOACで有用性が上がったか? 最終更新:2017/04/14 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 低用量NOACとワルファリンはどちらが良いのか?NOAC3剤とワルファリンの比較が報告されました。
医師以外のリソースも活用するSocial Prescriptionとは? 最終更新:2017/04/14 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。
痩せない患者さんの原因を上手く探す 最終更新:2017/04/13 Dr.坂根の糖尿病外来NGワード 「そんなに食べていない!」と言う患者さんに正面から当たらず、本音を聞き出す問診法を坂根 直樹氏が解説。こんなセリフのとき、患者さんには一定の法則があるようです。
博打と医療の共通点とは 最終更新:2017/04/13 Dr.中島の新・徒然草 “伝説の雀士”赤木しげるを描いた漫画『アカギ』のアニメを視聴した中島先生。命懸けの真剣勝負で麻雀に挑むアカギに、医師のあるべき姿がダブったようです。その心は…
書籍紹介『あなたも名医! 成人吸入薬のすべて』 最終更新:2017/04/13 医学のしおり 発売数も増え、入れ替わりが激しい「吸入薬」。患者さんの吸入アドヒアランスを高めるために「どんなデバイスを選ぶとよいのか」を著者が懇切丁寧に解説いたします。
NASH診断に有用な血清マーカーとは? 最終更新:2017/04/13 診療よろず相談TV 今回のテーマは「診断に有用な血清マーカー」。回答者は当該領域のスペシャリスト、横浜市立大学大学院医学研究科 肝胆膵消化器病学教室主任教授の中島淳氏です。
書籍紹介『ポケット呼吸器診療2017』 最終更新:2017/04/12 医学のしおり 2017年版の改訂では、変更部分の色付けを行い、ガイドラインなどの情報もアップデート。各項目の記述もさらに充実しました。診療現場で必携の1冊。
(再掲)リバロ処方が査定された事例 最終更新:2017/04/11 斬らレセプト 脂質異常症の患者にリバロを処方したところ医学的に不適応で査定された事例です。請求上、機械的に査定される事例について解説します。
急性副鼻腔炎に対する抗菌薬投与のタイミング 最終更新:2017/04/11 家庭医療のパール 日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第36回のパールは「急性副鼻腔炎に対する抗菌薬投与のタイミング」。
統計の超基本、まずはこれを知っておく! 最終更新:2017/04/10 わかる統計教室 ケアネット会員からの「まず統計の基礎知識をきちんと身に付けたい」との声にお応えし、今回は基本に立ち戻ります。統計解析の目的や調べられる内容を確認しましょう。
(再掲)認知症予防で肝心なこと 最終更新:2017/04/10 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 糖尿病患者さんが不安に思う合併症の1つ「認知症」。予防につながるポイントについて、患者さんの記憶に残るコツをおさえながら坂根 直樹氏が解説。
歩きスマホは歩行速度を低下させる 最終更新:2017/04/07 Dr.倉原の“おどろき”医学論文 “医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第88回は、「歩きスマホは歩行速度を低下させる」。
太りたくないから禁煙できない!? 最終更新:2017/04/07 患者説明用スライド 禁煙後の体重増加と、喫煙を続けた場合に寿命に与える影響について説明。たとえ体重が増えたとしても、禁煙によって身体は健康に近づくことを伝えます。