FOURIER試験など、ACC.17の重要トピック 最終更新:2017/04/06 Cardiologistへの道@Stanford 米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。
今さら聞けないSGLT2阻害薬の作用 最終更新:2017/04/05 今さら聞けない薬の作用 エンパグリフロジンの心血管イベント抑制効果が報告され、ますます注目を集めるSGLT2阻害薬。血糖降下作用だけでなく、体重減少や利尿をもたらす理由を説明できますか?
治療フローチャートに変更のあった難病 最終更新:2017/04/04 希少疾病ライブラリ 自己免疫性溶血性貧血は、赤血球への自己抗体が産生されることで、貧血を起こす難病です。高齢者では予後不良となります。最新の知見を亀崎 豊実氏が解説します。
(再掲)DPP-4阻害薬の副作用 最終更新:2017/04/03 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 DPP-4阻害薬を服用している患者さんで飲酒が多い方は、膵炎リスクが心配されます。そんな患者さんへのよき指導法を坂根 直樹氏が解説します。
患者とのトラブル、どう解決すべき!? “モンスターペイシェント”事情 最終更新:2017/03/31 Drs' Voice 患者さんから理不尽な要求や暴言、暴力、クレームを受けた経験はありませんか? ケアネット会員医師1,000人に聞いたアンケート結果を大公開!
2020年を目標に禁煙達成を(患者説明用) 最終更新:2017/03/31 患者説明用スライド 国際オリンピック委員会は、タバコのない五輪を行うことを表明しています。東京大会が開催される2020年を目標に禁煙へのモチベーションを上げてもらいましょう。
ソムリエの接客、医師の接遇 最終更新:2017/03/30 Dr.中島の新・徒然草 有名ホテルのソムリエが語った接客にかける矜持。患者・家族と接する医師にも相通ずるところがあったようです。ソムリエが語るモットーを医師に置き換えてみると…
シンプルな使い分け 抗凝固薬 最終更新:2017/03/30 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 EHJで、Lip先生の抗凝固薬に関するわかりやすいアルゴリズムが提唱されました。このコンテンツでは、小田倉先生がさらにシンプル化しました。
95%信頼区間の意味を再確認 最終更新:2017/03/27 わかる統計教室 Cox比例ハザードモデルの「ハザード比の信頼区間」を解説。95%信頼区間の意味、母集団に差があると言えるのはどういうときかを学習します。
心房細動は発作性のほうが脳卒中が少ない 最終更新:2017/03/27 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 これまで「発作性も持続性もイベント発生率に差がない」というドグマが定説化していた。しかし最近では、発作性心房細動のほうが脳卒中が少ないという報告が増えている。
(再掲)健康食品愛好者へのアドバイス 最終更新:2017/03/27 Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集 健康食品の中には、効果と価格が釣り合わない怪しいものもあります。受け持ちの患者さんが、そんな商品に飛びつかないような指導法を坂根 直樹氏が解説します。
占い師に逆指南 最終更新:2017/03/23 Dr.中島の新・徒然草 中島先生の診察室を訪れた占い師見習いの女性。話を聞くと、占いのカウンセリングと医師の問診には、その手法やコツに似たところがあり、大いに盛り上がったようです。
点滴に1日数百万!?異常な米国の拝金主義 最終更新:2017/03/22 循環器内科 米国臨床留学記 「アストン・マーチンを自転車価格で売るような会社があれば、買収してトヨタの値段をつける」。そんなビジネス手法が、医療現場を脅かす米国の実態をレポート。
医師の説明不足を訴える患者が後を絶たない意外な理由 最終更新:2017/03/22 患者コミュニケーション塾 インフォームド・コンセントが定着した昨今においても「説明を受けていない」と訴える患者が多いのはなぜなのか?患者からの相談を分析したところ、意外な理由が明らかに。
外国人患者の本人確認は保険証では不十分?提出を拒まれたら? 最終更新:2017/03/21 外国人患者対応エピソード集 外国人患者の受け入れで欠かせない本人確認。「保険証のみで本人確認してよいか?」「有効な身分証がない場合は?」などに関して実際の対応事例を紹介します。